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正月になぜ皿を割る?世界の年越し「縁起メシ」と謎ルーティンを調べたら、人類の本音が見えた
新年、あけましておめでとうございます! 2026年、はじまりましたね。 現在でこの焦げブログも開設半年…まだまだ小規模ですが、ぼちぼちと更新していきますので今後ともよろしくお願いいたします。 さて、今回はそんな新年にふさわしいこの話題「年越」。 ... -
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デジタル遺産は1万年持たない?「チートス棺」に学ぶ、文脈が消えた未来で”悪ふざけ”が歴史の真実になる日
みなさん、「ロストメディア」という言葉をご存知だろうか。 ざっくり言うと、所在や存在が確認できなかったり、公開されていないまま行方不明になった“メディア”の総称だ。 出たはずなのにもう見つからない映画、放送されたと言われるCM、番組の特定回、... -
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【犬好き集合】柴犬が「和風」に見えるのは気のせいじゃない。洋犬との決定的な“3つの違い”
犬の顔を見て、「あ、これ和風の犬だ」「これは完全に外国の犬」と、なぜか一瞬で分かってしまうことがある。 柴犬や秋田犬を見ると日本っぽく感じ、プードルやダルメシアンを見ると「海外の犬だな」と直感的に思う。 犬種名を知らなくても、だ。 でもよく... -
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【軍事食】一本600kcal・49℃でも溶けない 米軍が「わざと不味く作った」伝説のチョコレートの正体
1937年、アメリカ陸軍はハーシー社に対して、まさかの指示を出した。 「兵士がおやつに食べないように、まずいチョコを作ってほしい。」 なぜよりにもよってチョコレート会社に「美味しくするな」と言ったのか? そしてこの奇妙な命令から生まれた軍用チョ... -
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【逆転のPR】モナ・リザ盗難の“空白”を広告に変えたBöcker社。世間の野次馬根性を味方につけた、鮮やかな便乗マーケティングの正体
2025年10月19日 、フランス・ルーブル美術館で、大胆すぎる宝石盗難事件が発生した。 そして──犯人が使ったのは、なんとドイツ製の建設用リフト。 ……という無駄にプロ仕様な手口に加え、さらにSNSでは意外な展開が巻き起こる。 事件で使われた... -
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『Detroit: Become Human』感想・考察|AIは人間になれるのか?選択が未来を分ける名作ADV
『デトロイト:ビカムヒューマン(Detroit: Become Human)』 人工知能と人間の境界線を描いたゲームで、プレイヤーはアンドロイドの立場に立ってストーリーを進めていく。 自分の選択で物語が変わり、なんと100種類以上のエンディングが用意されていると... -
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ゲーム『ジュラシック・パーク:サバイバル』は逃げ回って生き延びるステルス型ホラー──映画の裏側でリアル恐怖に潜むゲームが始まる!【Jurassic Park: Survival】
映画『ジュラシック・パーク』(1993年)から31年——。 ついに、あの悪夢のテーマパークが ゲームとして再起動する! その名も『Jurassic Park: Survival(ジュラシック・パーク:サバイバル)』 しかもこれ、ただのゲーム化じゃない。 何と舞台は「映... -
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1960年代、CIAは猫をスパイにしようとした|極秘実験「アコースティック・キティ作戦」の真相【都市伝説】
君は知っているだろうか? かつてアメリカのCIA(中央情報局)が、「猫をスパイにして敵国を盗聴しよう」と本気で考えていた時代があったことを。 ……いや、冗談じゃない。 マジのマジで、スパイ用ネコ型兵器を開発していた。 コードネームは「アコースティ... -
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【税率17.5%】プリングルスはポテトチップスじゃない!?英国で起きた実話裁判の真相
みなさん、プリングルス(=正式名称:プリングルズ)というお菓子をご存じだろうか? そう、あの筒に入ったパリパリのポテトスナックのことだ。 だがしかし、イギリスでは一時期「これはポテトチップスではない、ケーキである」という主張が本気で飛び交... -
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【74万いいね】Duolingoの緑のマスコットキャラDuo死亡で炎上!?SNS騒然の真相と海外マーケ戦略
君は知っているだろうか? 語学学習アプリ「Duolingo」のマスコット、あの緑色のフクロウ「Duo」が……2025年2月、死んだという事実を。 ▶ 公式YouTubeチャンネルはこちら:https://www.youtube.com/user/duolingo 「は?なんの冗談?」「そんなの聞...
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